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イベント帰りはsuicaに小銭をチャージして

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そういえば先日、連休イベントはしごの後に前々から試してみたかったことをやってみた。
おつりの小銭をSUICAにチャージする、というやつ。

イベントが終わると、サークルさんはかなりの数の釣り銭に悩まされる。すごく重い。
最近みんなちゃんと小銭を用意して参加するからねえ!

困ったことに、イベントは休日や連休に多いので、現金を投入できるATMも閉まっていることが多い。
というわけで、以前、耳にしたこの方法。JRの券売機でSUICAチャージにコインを入れるってのを試してみた。

結論:まぁ、、使えなくもないが1回ごとに上限有り。

100円玉は20枚しか入らない。それ以上は戻ってきちゃう。
さらに500円玉を入れれば2枚までは入る。

この合計金額の3000円分をsuicaチャージしてみた。
重さで言うと約100g。

ちょっと面倒だけど、これを何回か繰り返すことは可能。
結局私はこれを3回やって、9000円分チャージ。

300g・・・あまり軽くならないなあ。

suicaのチャージは最大2万円なので、500円玉使うと、すぐに限度が来ちゃう。
軽くするのが目的なら、100円玉だけを入れて2000円単位でチャージするのがいいのかも。

注意!
チャージは、空いている駅の券売機で!

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HUMAN_LIFE (05/13 22:35) 編集・削除

「ハイドライド3」の両替機を思い出してしまいました・・・。

ko-wa (05/14 00:19) 編集・削除

これまた懐かしいものを・・(って釣られた!?
おもわず動画サイトで見ちゃったりして涙した・・・

アイマス合同誌のエラー訂正

アイマス合同誌ですが、手違いで1ページ分、掲載ミスが起きてしまいました。AKRさんの1ページ4コマ漫画は、本当は2ページのマンガだったのです。

AKRさんのサイトでその2ページ分が公開されてます。
http://www.h7.dion.ne.jp/~blasta/
(入室→右の日記、080507)
良ければ是非。


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伊織様も怒っております。

上京日記・後編(コミティア参加)

5/4は、まきまき(ローゼンオンリー)だとかの都産貿に行きたかったのだけど結局行かず。結局昼まで寝てたり、近所のゲーセンや本屋に行ってたり。せめて原稿とかやれよ!旅先じゃなくてもできるようなことだけど、駅前の徒歩圏内であれこれ楽しめるのが嬉しくてねえ。

さて問題は、翌日のコミティア。数ヶ月前はあれだけ本を作る気満々だったのにすっかり意気消沈、今はペーパーの1枚でも作れれば・・という有様。ぐずぐずしていて結局、夜になってから行動開始。ひどいものだ。

本にまとめたいなあ、と思っていたネタの中から1つをピックアップして、それを1ページのマンガっぽく配置しようと計画。内容は、前回の本の補足説明のようなというかなんというか。コマ割りとかあまり考えずに直接紙に描いていったので、楽には作れたけど、不満は残る。ていうか1枚ペーパーに、サークルの情報なり近況なりを一切書いてないというのは、割り切りすぎだった。

結局、朝日が昇るころまで掛かって完成。数時間は睡眠取れたし、昼寝もしてたので問題なし。

 
5/5。
コミティアはソロ参加。新刊もないしね、と予想したとおり、売り子一人でもなんとかなった。心配してくれて、売り子とか手伝う?とか申し出てくれた友達にはとっても感謝してます。スケブなどを描きつつ、もらった差し入れを頂きつつ(ありがとうございます)してたら、時間が経ってしまった感じで、事実上スペースからまったく出ることもなかった。

 

コミティア参加は1年半ぶり。とはいえビッグサイトだし、規模も大きいので売り子をしている分には、コミケとあんまりかわらないような。

それでも、周りを見渡すと、ずいぶんと雰囲気は違うねえ。なんか、うちに秘めた熱気というか、オーラみたいなのが出てるよ・・。これは好き嫌いが分かれるところだけど、コミティアのユニークな点なので大切にして欲しいなと思う。・・ただ、私には最近はちょっと、しんどく感じるかも(汗。出張編集部が常設になり、コミティア出身作家!なんてのが宣伝されているのを見ると、ちょっと居心地悪く感じてしまったり。

買いに行きたいサークルさんも何件かあったのだけど、下調べ不足すぎて結局回れずじまい。サイトなどを見て行きたいなーって思ったら、携帯に情報を送り込んじゃうべきだったかなあ。

なので、チェックしなかった分はきっぱりあきらめて、ランダムウォーク。できたのは既刊完売後の終了間際30分だったんだけど、ナイスな本が一冊買えたのはラッキーだった。最後の一冊のコピー誌だったし。
ここのセーラー服本。
http://www.cerulean-blue.org/
構造図とか。購入法とか。

閉会。どうしても前々日に参加したアイマスイベントと比較してしまうけど、創作だとアフターイベントもないし、周りを見渡しても、なんとなく人が集まってるような雰囲気もなくて、みんな散り散りに帰っていくように見える(自分も一人で買える組だったけど)。気のせいかな。イベントの性質なのか、創作ジャンルの傾向なのか分からないけど、ちょっと寂しい気もする。

帰りは、そそくさと新幹線。時間つぶしに有楽町のBicカメラで液タブをさわりに行ったら、やぱり大きいサイズのCintiq21wxは描きやすいなあ・・とか余計なことを(笑)。

イベントに行くと、そして、多くの人たちと会って話をすると元気になるですね。地方からなので時間やお金を掛けての参加になるんだけど、それだけの価値はあるなあといつも思いながら。次は夏コミかな。

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Eu URL (05/12 19:39) 編集・削除

ややっ、アクセスがグンと多くなったと思ったらこんなところで紹介して頂いていたとは!!
いやはやなんと恐れ多い…当日は本当にありがとうございました。お陰様で完売しました(ペコペコ

またko-waさんの御本も買わせて下さいね!

連休初日(マイベス/アイマスオンリー)

新幹線のダイヤ改正のおかげで、朝8時に愛知の家を出て10:15には浜松町に到着できるようになっていた!すげえ。電車に乗ってる時間が2時間とは。

連休は上京していて、同人ライフ三昧です。初日はアイマスオンリー。

今回の新刊は絵チャ合同誌。しかしこれが誤搬入が起きたようでちょっと焦る。例によって入稿が遅いので、印刷屋さんにも強く言いづらくて(笑。今回お願いした印刷所(トム)が全体トラブルかな?とか話してたんだけど、どそうではないらしい。うう。

開場にも間に合わず、スタッフさんにもお願いして一緒に捜索。都産貿の裏スペース、エレベーターホールとか、初めて入ったよ!馬鹿でかいエレベーターとか乗っちゃったよ!

その後30分ぐらいして、どこからかスタッフ様が見つけ出してくれて一安心。どうやら、宛名?に誤記があって、ほかのフロアのイベントの別サークルに届いていたそうで!ぜんぜん違う会場、とかではなくて良かった。


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ここ最近、同人誌の表現に関する自主規制が(特に都産貿で?)厳しくなっていて、この本も18禁扱いでの頒布で、っていう判断になった。会場もゾーニングがされていて、さらに本もシールして容易に中が見えないようにしてね、という。(とはいっても一番上に置く見本誌だけ)

シールやテープねえ・・といわれても手持ちに道具がなく、イベントで配布していた成人年齢シールを貼ってみることに。(写真)

これが予想外にいい感じ(笑)のオビになって、本の「イカガワシイ」感じが強調される!次から18禁じゃなくてもこういうデザインにしてみたくなるくらい。

明後日のコミティアでもやってみようかなー(笑

販売開始が遅れたせいで、時限っぽくなってしまった。当初は牛歩販売でもいいやーと思ってたのだけど、いくらなんでもだったので、たまたま通りかかったみとらさんに手伝ってもらう。どうもありがとう。

 

あとはスケブなどをゴリゴリと描きつつ、2時ごろ?に完売。合同誌だったので、頒布数とか執筆者に配る分とかいつになく丁寧にカウントしたので気を使ったかなー。この本の書店委託や再版はしないつもりです。

アフターの打ち上げでは何人か初めて会う人もいて楽しいひと時。

顔と名前が覚えられない・・のは昔からだけど、ここ数年とくに記憶力がやばいので、最近はこっそり名前とメモと似顔絵を描いてたりします。似てなくても、似顔絵を描くとちょっとは覚えるよね。名刺もらったり本をもらったりしても、即座にその本とかにメモを書き込んじゃう。悪いような情けないような気分にもなるけど、後日忘れてしまうよりはずっといいかなあ、って。

 

さて、連休二日目は一般でどこかのイベントに行こうかな。

そして三日目はコミティア。新刊?・・・・は無いので今からペーパーがんばります(えー

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WACK (05/05 04:05) 編集・削除

私も似顔絵で覚えられてたりするんでしょーか(笑)
コミティア行きますのでよろしくー

鳥取と大阪と

親戚の用事で、鳥取の山奥に行ってきた。

そこで何が驚いたって、車。大半の車がスモークガラスなんですよ!法令で決まってるフロントの3枚ガラスは透明だけど、後部座席とバックがスモークだったりミラー加工だったりして。なんでなんだ?

いわゆる「その筋」の車ではなくて、ママ軽自動車とか、パパセダンとか、そういった普通の車なのに、推定で6割以上がスモークガラスになってた。全部透明ガラスな車は他県のナンバープレートのものだったりして、鳥取って何か特殊な事情か伝統があるんだろうか。

タクシーのおっちゃんに聞いてみたんだけど、よく分からない様子だった。

 
 
その翌日は、帰り道ついでということで、大阪に遊びに行ってきた。・・・というかアイマスオンリーが開かれていたからなんですが。偶然ですねえ。
会場のUHA味覚糖館というところが、昔から名前が気になってて、大阪インテックスと並んで行ってみたい場所だった。

感想としては・・・入り口のマスコットと謎のモニュメント(?)があるくらいで、普通の会議ビルだった。(そりゃそうか)

イベントはそれなりに盛況。東京じゃないこと、comic1と日程が重なってることなどを考えると、なかなか良かった気がする。難を言うと、会場の天井が低く、窓も開かず換気が貧弱で、息苦しかったのが辛かったことかなあ。イベント後は大阪らしくお好み焼き屋さんに連れて行ってもらってお食事。初めて会う人ともおしゃべりとかできて嬉しいねえ。

そのときご一緒してたRoute1の平つくねさん、クーマpさんが、アーケードのアイマスを見たことがない、ということで急遽ゲーセンに行くことに。幹事のシンタロさんに聞いたらすぐそばに設置店があるとのこと。さすがだ。で、早速体験プレーしてもらったら、オーディションのところでバグっぽい無限ループになってしまって本体リセット。ううう。なんだかごめんなさいという気分。
Route1: http://homepage2.nifty.com/sayaya/index.html

帰りの新大阪駅で、シャッターの閉まった神戸屋キッチンを見て、
そういえば関西には神戸屋レストランがあるんだよなあ、久しく行って無いなあ、寂しいなあ、なんて。神戸屋キッチンじゃなくてレストランの方に行きたいんだよなあ・・・。

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ラック・ラック (05/04 10:04) 編集・削除

うちのほうはどっちでしたっけ、と思ったら
あれはキッチンのほうなんですねぇ。

ko-wa (05/04 11:40) 編集・削除

おつかれさまですー。

名古屋ラシックの神戸屋はキッチンですね。さらに座席に座るとスタッフの様子はほとんど見えないので、寂しいことこの上ない。。。

アイマス合同本の表紙

http://ftmm.jpn.org/circle/0805_MBF_h1.jpg

合同誌について

「(We are) 真夜中のマイベストフレンズ」
http://yurimun.info/echa.html
詳細はリンク先に書かれてあるとおり、アイマス絵チャットの何人かで合同誌を作りました。
私は、表紙と本文1pを寄稿しています。
イベントでは私のスペースで頒布予定ですので、ぜひ。

・・・

絵、とくに印刷解像度でのカラー絵なんですが。

描き上がってしまえば、なんだかかわいいし、達成感もあって、良い記憶ばかりが残る。
ある意味、幸せな性格をしているのだけど、描き始めるときはいつも辛い・・。

描きたいなと思っているイメージは、ライトな厚塗りみたいな感じ。だけど、そのように塗りたい場合、どのような手順を踏んだらいいのか想像ができない。結局はいつも慣れている通り、線画スタートで、丁寧にペン入れなりクリンナップをして、線を閉じて、領域を切って・・・。一般的なギャルゲ塗りプロトコールとしては当然の作業なのだろうけど、この作業が最初のイメージの絵の方向性と、どんどん離れていってしまうようで、作業が辛くなる。作業に対する不信感がつのると、手が止まってしまう。

下書きのラフ絵から線画にクリンナップする段階で、かなりの情報の欠損が起きるので、それを防ぐために、より正確な線画が必要になる。アタリの線による立体感とか、重なって隠れる髪の毛の流れとか、陰影のイメージとか。ここでもストレスが掛かる。今引いている線は適当でいいのか、あるいはクリティカルなのか。塗りの段階で、どんな情報が必要になるのか、どんな情報はどうでもよいのか、塗るまで分からない。でも塗るときの自分の経験は、なぜだか線画を描く自分にフィードバックされてこない。

カラー絵をこなす経験が少ないんだよ、とは分かっていても、少ない経験からでも最大限に成長したいって思うじゃないか。
だから最近は疑問に思ったことを文章に書きとめていて、塗りの段階でそれに答えるような文章を書いたりする。思ったことの数パーセントぐらいでも文章に落とすことができればなあと思うのだけど、言葉に落とせないことが、あまりも多すぎて、後日参考になるのは微々たるもの。

例えば、最近感じているのは、こんなこと。
形はシンプルで良くて、でも、正確である必要がある。
円盤とか正方形とか、パースや構造の手がかりになるような形状を好んで使うべきで、そして正しく描く。

カシャカシャ線を描くのではなくて、デフォルメをする、っていう感じなのかなあ、うーん。
線画で完成を目指す場合には、例えば光の効果を反映した線の省略や、ディテールだとか、ペンの強弱による前後関係、物体が接しているか離れているかの表現だとか、そんなのが良い結果を生むけど、カラーで表現する場合は、それらは色の階調で表現するべきであって、線画による効果はノイズになる・・?

こんなドキュメントで、次、参考になるんだろうか。

今回は時間の都合もあってアニメ塗りで完了。線画は比較的得意な自分としては、こっちの方が早くて見栄えも良くて、後から色や階調の調整も容易なので、合理的に考えれば、これでよいのだけど。

塗りは、たんなるお化粧、みたいな感覚として割り切るべきなのだろうか。それとも塗りの階調や色彩こそ、描きたい感情とかを載せるメディアであるのだ、と挑戦すべきなのだろうか。とか悩みながら。

自分が絵を描く動機や目的を再確認してかないと、なあ。

客観的に考えれば理想的なプロトコールは、線画ラフから、おおざっぱに色を塗って、塗りながら形状を整えていって、大きなところから始めて、細かなところに塗りと描きの作業を突き詰めていくような、そんな作業。でも一体、どんなアプリのどんなツールで、どんなレイヤー構造で、やればいいのだろう。

個人的には、早く描くこと、も良い絵を描くために必要で、そして、全体の見通しを持って作業が進められるようなのがいい。

全体というと、絵の空間的な部分と全体の問題があるけど、いまのところ、
800x600ぐらいのピクセル数が、全体と部分を把握しながら作業できる限界のような感じかなあ。今回の絵で言うのなら、背景のチビキャラ達がそのくらいの大きさ。

ドット数じゃなくて、最終的な出力サイズが問題なのかもしれないけど。

(毎回、絵を描くたびにこういう文章書いている気がするな)

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ラック・ラック (04/29 02:48) 編集・削除

絵茶合同本らしい、楽しげで良い表紙だと思います。
セル塗り珍しいですね。

さぁ、とりあえずレイヤー1をどかしてみようか。

URL (04/29 04:31) 編集・削除

編集担当です

この表紙めくってノンブルでいう3ページ目に
レイヤー1を外した画像を持って来たいところだったのですが
色々な意味で力及ばず…

執筆者一覧はこちらですわ
http://yurimun.info/echa.html

ベルイマン URL (04/29 08:32) 編集・削除

なんて可愛い表紙…!(//▽//)

ko-wa (04/29 19:57) 編集・削除

>ラックラックさん
文章更新しました。・・に書いてあるとおり、悩んだ末でのセル塗りです。こっちのほうが似合ってる絵柄なのかな。

>恋さ
特殊装丁で、カラー表紙の外側にOHPシートみたいなのが貼れて、さらに服にだけ印刷できたら、、、かなりすごい、、かも。なんか楽しそうだなw

>ベルイマンさん
えへへ(///v///)

ラック・ラック (04/30 00:50) 編集・削除

私も塗り方で悩んでる身で偉そうなことは語れないんですが、
個人的にはかっきりしたアニメ塗りより、
じんわりと陰影が変化していく厚塗りのほうが好きなのですけれど。
こーわさんの絵はたとえばふとももに代表されるような
もっちり感に魅力を感じるので、
アニメ塗りではそれが少し固くなってしまうんじゃないかなぁと思います。

si (04/30 11:28) 編集・削除

表紙がまぶしすぎて自分の描いたページを抜いて印刷して欲しくなってきました…!
とりあえず2回ほど死んできます…!

ko-wa (05/01 12:32) 編集・削除

>ラック・ラックさん
塗りで形や質感を表現したいんですよねえ。
模写とかして、技術を学ぶべきなのか
自分の欲求や感情であれこれやってみるべきなのか・・・


>siさん
合同誌なんだしお互い様でしょうー。

ko-wa (05/09 01:42) 編集・削除

って書くと、なんか偉そうだな(汗 >siさん
私も一人じゃ本作れなかったので、感謝気分です。

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